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2006年 06月 23日
なぜか、息子はオットの事を呼ぶ手段として、ベビーサインを使う。
それがオット的に不満らしい。笑 (ワタシの事は「かあちゃーん」と呼ぶ) でも、少しずつでも喋るようになってきた今となっては、サインは見送られがち。 一生懸命に 「父ちゃん父ちゃん」 とサインを連発している息子もいじらしくて、可愛さ爆発なのです。笑 ただ、当の本人、オットにはこの可愛らしさが通じないってのが残念。 息子にしたら、一生懸命に 「父ちゃん」 って言ってるのにねぇ。 2006年 04月 15日
今更ながら、息子は布おむつです。
夜には紙に変えていますが、長時間(3時間以上)の外出でない限り布で。 短時間の外出時には布おむつの替えを持ち歩いています。 そんなこんな感じで。 いつからか、息子には 「おしっこ出たら、(お股を)パンパン叩くんやで」 と教えていた。(注:これはうちのオリジナルサイン。ベビーサインの中にトイレサインがあったのを知らなくてオリジナルで教えてしまった) たぶん、教えはじめは10ヶ月あたりだったと思います。 で、今はおしっこが出たら 「しっこ出た」 とお股をパンパン叩きながら歩いてくる息子。 最初は「うそやん」とか言っていたんですが、3月あたりからちゃんと(しっこで)濡れている。 褒めまくっていたら、 「出て教えたらええねんや」(←しかもかなり得意気) となってしまったようで、なかなかおまるにする行為には到達せず。 ほほほ。どうしたらええものか・・。 また今度実家に帰ったら母に聞いてみたいと思います。 あーあ、困ったなぁ・・。 2006年 02月 25日
ベビーサインは、本当にやっていて良かった。
最初は、なかなかサインの出ない息子に 「あかんか〜?」 と思っていたのだけれど、ある時から一杯出るようになってきて、片言のコトバと合わせて意志を伝えるようになっている。 とある日常の一こまです。 息子「おっぱいちょうだい(おっぱいのサイン)」 ワタシ「さっき飲んだやん、(おしまいのサイン)」(本当10分前とか) 息子「おっぱいちょうだい(もっとのサイン)」 ワタシ「もう少ししたらご飯やし、アカンって(ご飯、おしまいのサイン)」 息子「おっぱいちょうだいよ〜〜(もっとのサイン連発)」 ワタシ「そやったら、おせんべい少し食べる?(おやつのサイン)お母さん、ご飯作らなアカンし」 息子「おやつ♪おやつ♪(おやつのサイン)」 ワタシ「はい、どうぞ」 息子「いただきます(いただきますのサイン)」 しばらくして 息子「お茶ちょうだい(お茶のサイン)」 ワタシ「げ、ごめん、忘れてた。お茶やね。(お茶を渡す)」 息子「食べ終わったし、いすの下に降りたい(ごちそうさま、助けてのサイン)」 ワタシ「ハイハイ、終わったのねー良かったね」 こんな感じで、本当にふつうに会話らしきものが成立しています。 相手がどう思っているのかが、わかって、鈍感なワタシには本当助かるのでした。 次の子が出来ても、是非やりたいなぁ、と思うのでした。 2006年 02月 04日
これは息子のサイン、「お茶」。
のどが渇いた時、お風呂上がりとかにこのサインをしてくれます。 でも、このサインで幅は広く、ジュースもこれ。 親はそのときで、何が飲みたいかを考えて出すのでした。 ![]() 2006年 02月 01日
むすこ、雨の中窓から外を見て、一生懸命に
「靴」「靴」 と必死に靴のサインをだす。 「雨やしなー、お外には遊びにいかれへんわー」 というと、かんしゃく大泣き→床にうつぶせになり大泣き でござった。 結構な時間、「靴」「靴」と「外に行きたいよー」と訴える。 しかたないので、息子の靴を持ってきて「雨に濡れたら可哀想やろ」と説得試みる。 が、撃沈。 しばらく一人にさせてみると、落ち着いたらしい。 だが、かなり怒っていた。笑 その後、息子の大好きな「半分でんぐりがえし」を続けて機嫌をとってみた。 母も体力的につらいのであった。 2006年 01月 18日
息子が使えるサインが増えて、息子との会話が繋がっていて楽しい。
サインを教えだして、もう一年近くなるけれど、最近やっと自らサインを出すようになってきた息子。 「もっと」「おっぱい」「どうも(ありがと)」「靴」「助けて」「お風呂」「痛い」 「電車」「お花」「葉っぱ」などなど・・・ ベビーサインの本を出されている先生のお話では、 「しゃべりだすようになると、すっごくおしゃべりな子になりますから・・覚悟していてくださいよー」 とのこと。 男の子なのに、お喋り・・それは困るかなーなんて思いながら、今のお手てでの会話で十分楽しんでいるのでした。 < 前のページ次のページ >
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